肩が凝っては戦はできぬ!|大阪のホームページ制作会社 SmileVision

社員ブログ 肩が凝っては戦はできぬ!

どうもどうも、営業企画部のオクムラです。
今日はIT業界最大の難敵に切り込みましょうか。
恐ろしい敵ですよ、コイツぁ…
いったい何十万人のIT業界人を悩ませてきたのか…
僕だってそう、コイツに泣かされている被害者ですよ!
それは業界全体の単価の低下…
その難敵の名は「肩コリ」!
日々PCとにらめっこの我々は
この難敵を文字通り「背負って」仕事をしているのです!
あ、僕は営業なのでPCとにらめっこではないんですけど…
それに昨今じゃPCとにらめっこの仕事なんてIT以外でもたくさんありますね…
うーん… 兎 に も 角 に も !
肩コリは仕事をする上で本当に手ごわい難敵なんです!
気力を奪ってしまうんです!
集中力を奪ってしまうんです!
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デスクワークで一番大切なのは「集中力」だと思います。
ですがこの「集中力」は「肩コリ」と表裏一体、光と影
集中して作業をすると姿勢が固定され、肩の筋肉が緊張し、凝りが発生します。
凝りが発生すると集中力が低下し、作業効率が落ちます。
なんとまあ因果なサイクルでしょうか…
集中力抜群な社内のプログラマーに「肩凝らない?」と聞いてみると
「うーん、たぶん凝り過ぎてもう麻痺してる気がする」と。
達者だ。
営業の僕が肩コリで音を上げていたら恥ずかしいじゃあないか…
でも、強がりも言えないくらい、僕は今「肩コリ」に悩んでいるんです。
家では低周波治療器を使用したり、常備薬として市販の筋肉弛緩薬を持ち歩いていたり
とにかく「仕事をする集中力」を持続するために、「肩コリ」を緩和させる「努力以外の方法」を色々試しています。
努力以外の方法。
…ダメでしょうね、このままじゃあ。
努力をしないと。。。
やはり、せめてストレッチ運動くらいはやるべきでしょうか。
友人から聞きかじった「肩甲骨はがし」という運動も試してみているのですが
習慣化できていないので本当に辛いときの「一時の緩和」だけになってしまっていて…
うーん、戒めの為にここで宣言しておきましょうか。
「もう社内で”肩が痛い”という弱音は吐かない!」
弱音を吐かない為には、きちんと改善の努力をしないといけないですね。
よし!まずは「肩甲骨はがし」の習慣化から!
 
<肩甲骨はがし>参考